2013年4月15日月曜日

Jewel Mania にハマり中

最近ハマっているのが Jewel Mania というゲームである。これはゲームでは有名な Team Lava の、いわゆる落ち物ゲームなのだが、微妙な難易度設定と偶然に頼る要素のバランスが面白く、思わずハマっている。

金を出すとチートツールが購入できるのである。ケータイゲームに金を出さない主義の私ではあったが、ついつい手を出してしまった私であった。



ジュエルマニア™ - TeamLava

2013年2月24日日曜日

MacBook を SSDへ換装

使用している MacBook は HDD が 256GB であるが、なんだかんだ入れているとだんだん容量がなくなってきたので、この際 SSD にして容量も拡大することにしたのである。

そもそも HDD はいつ壊れるかわからないので不安だったのだ。もっとも、SSD もいつ壊れるかは全くわからないらしいのだが...

正直なところ、どの SSD が良いかなんていう知識も全然無いので、Amazon で "SSD MacBook mid 2010" で検索してヒットしたのがこれ。


Crucial 2.5インチ 内蔵型 SATA3.0対応 M4 SSDシリーズ 512GB CT512M4SSD2

値段もまあまあ手頃といえよう。

アマゾンのレビューを見ていると、古い MacBook でも動作しているようだ。と、いうことでこれを購入することとした。

非常に緊張して換装に望んだのだが、作業そのものは非常にあっけなかった。

TimeMachine でバックアップを取った後、ディスクを入れ替えて起動すると、Mountain Lion の場合はネットブートになっているらしくて勝手に復元用の画面が起動するのである。

そして、パーティションを作成してから TimeMachine で復元を行うと普通に元通りの環境が得られたのだった。

このあっけなさはすごい。 未だに完全バックアップの取れない Windows ってなんだろうなとか思ってしまう。

 ただ、私は VMWare Fusion で WinXP を動かしているのだが、WinXP の仮想マシンは TimeMachine のバックアップ対象から外していたため、今回復元されなかった。わざわざ元のディスクから読むのもめんどくさいし、WinXP は Excel2003 をどうしても使いたい時のためだけの環境なので、いちから WinXP をインストールしたのであった。

換装後はOS自体の起動やアプリの起動も異常に早くなり、大変快適である。

lightningh コネクタってやつはどうにもならないな

のっぴきならない事情で iPhone5 に機種変したのである。まあ、単に社内のシステム環境を考えるための人柱になっただけの話だが。

困ったことに、iPhone5 は Dock コネクタが lightning コネクタというやつに変更されていて、今までの Dock コネクタケーブルが使えない。

この lightning コネクタ、いかにも「バキッ!」と折れそうなデザインで不安なことこの上ない。マップアプリといい、lightning コネクタと言い、アップルもなんだか変な方に向かっているなという印象だ。

まあそんなこと言っても lightning コネクタが Dock コネクタに逆戻りするわけでもないので、諦めざるを得ない。 パッケージに入っているケーブル一本では不足するのが目に見えているので、Dock コネクタを lightning コネクタに変換するアダプタを買うことにした。



ヨドバシの店頭で買おうとすると、「これは iOS6.0で動作確認されていて、最新の iOS6.1だと充電もできるかどうかわかりません」とか言われてしまったのである。

でも純正を買うのはなんか腹がたったので、このまま買うことにしたのだ。

純正の変換アダプタに比べていいところは、lightning コネクタ部分が長めに作られているので、プロテクトケースをつけていてもなんとか刺さるところである。 純正のやつは、カバーなりケースなりを外さないと短くて刺さらないのである。

短くて刺さらないと言えば、シモネタであるが、森公美子みたいな太った女性と結婚している男はコネクションに際して一体全体どういうことになっているのだろうかと思う。

コネクタにチップを入れて許認可制度にするとは、アップルの強欲ぶりも極まれりという感じである。嘆かわしい。

2012年11月8日木曜日

Mountain Lion の復元

iPhoneの話ではないのだが、現在 MacOS は Mountain Lion を使っている。フォトストリームで iPad と写真を共有したかったから仕方なく、だ。

バックアップはタイムマシンでとっているのだが、Montain Lion には物理的な起動ディスクというものがない。そもそもネット販売だし。

"mac mountain lion 復旧" でググってみると、いろいろと候補が出てきて "Lion Recovery Disk Assistant" を使うという方法に興味を持ったのだが、8GB以上のSDカードが必要とか、なんかめんどくさいのである。

でも、Apple のページを見ると "Lion 復元機能" が紹介されていて、これだとネット経由でもシステムの復元が可能になるらしい。

これは非常に安心であるが、やはり手元に物理デバイスは欲しいということで、"Lion 復元ディスクアシスタンス" をダウンロードすることにした。

ついに松田聖子が iTMS で

長らく待たれていた Sony の楽曲が、日本の iTMS から配信されることとなった。これは朗報。囲い込みなんて利用者にとっては何のメリットもないことだったもんね。

ということで、早速松田聖子の曲を一曲購入。 小麦色のマーメイド - SEIKO STORY~80's HITS COLLECTION~

2012年7月31日火曜日

軽くて手軽な iPad のスタンド

iPad のスタンドはいろいろなモノが出ているが、重かったりでかかったり融通が利かなかったりと一長一短である。

最近見つけたのがiPadスタンド(ホワイト) PDA-STN7Wで、これは作りは安っぽいけど、角度の調整が出来るし、軽くてかさばらないのでオススメだ。

2012年6月30日土曜日

新しいiPad のフィルム張り替え

新しい iPad には当然購入日にフィルムを貼って使っていたのである。しかし、なぜか今回はフィルム運が悪く、初日に感触が悪くて別のに張り替えたら突如むけてしまったり、電車の中で読んでいたらついつい居眠りして取り落としてしまい、しかも悪いことにはガラス面が下になって落ちてしまったために、張り替えてから一日で傷が付いてしまうという事態にも陥った。

傷の付いたのはフィルムだけであったのが不幸中の幸いである。 まあ、傷はついたがそのフィルムはとても綺麗に貼れていたので、剥がすのも勿体無くそのままにしていたのだが、雑にバッグに突っ込んでいたら、端っこから気泡が入ってきて、ついにある日ペロンと剥がれてしまったのである。

しかたないのでヨドバシカメラに代わりの保護フィルムを買いに行ったのだが、ラスタバナナの保護フィルムは置いていなくて、Simplism iPad 保護フィルム TR-PFIPD12-BLCC を買うことにした。特に意味はないが、まあ、貼ったことのないフィルムを貼ってみるのも一興である。


で、買ってはきたのだが、貼るのがめんどくさくてしばらく放置していた。ところが なにも貼っていない iPad の画面というのは実に手触りが良く、もうフィルムをはらずにすまそうかと思ったほどであったが、やはり万が一傷なんかついても嫌なので、結局貼ることにした。

酔ってはいたが、そこそこうまく貼れた。Simplism の iPad フィルムは、クリーニングクロスとか空気抜きのヘラとか、ほこり取りの粘着テープとかいろいろセットになっていて、なかなか豪華な品物であった。クリーニングクロスはそのまま残してメガネふきに使うつもりである。